第1期九州教区 宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年 慶讃法要を厳修

真宗大谷派九州教区
お問い合わせ contact

お知らせ

News

背景

第1期九州教区 宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年 慶讃法要を厳修

2026.03.17

第1期九州教区 宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年 慶讃法要を厳修

 

第1期九州教区
宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年
慶讃法要を厳修しました。

 
2026年3月5日から8日にかけて、「第1期 九州教区 宗祖親鸞聖人御誕生850年・立教開宗800年慶讃法要」が鹿児島別院にて厳修され、九州教区内外から約800名の方にご参拝いただきました。

期間中は全5座の法要が勤められ、最終日となる8日は、大谷暢裕門首が導師を勤め、大谷サチカ門首夫人の参拝、木越渉宗務総長の挨拶のもと法要が執行されました。

法要厳修後の3月9日から13日かけては、讃仰期間として引き続き鹿児島別院において参拝者をお迎えし、また、3月13日には慶讃法要記念事業としてミュージカル「NINGEN 親鸞」を鹿児島市の「宝山ホール」にて開催し、約1,000名の方に観覧いただきました。

第1期教区慶讃法要の様子は、「別冊 九州教区だより―第1期教区慶讃法要厳修報告―」にて改めてお知らせします。

佐々木 智憲氏による法話の様子(3月5日)

吉元 信暁氏による法話の様子(3月5日・6日)

一楽 真氏による法話の様子(3月7日・8日)