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九州教区主催「宗祖親鸞聖人御誕生八百五十年・立教開宗八百年慶讃法要」団体参拝のご案内

 現在、九州教区主催の標記団体参拝の参加者を募集しています。 本法要は「南無阿弥陀仏 人と生まれたことの意味をたずねていこう」をテーマに、私たち一人ひとりがお念仏の教えを聴聞し、次の世代に相続していくことを願いとして勤められるものです。是非ともお誘い合わせのうえ、ご参加ください。 真宗大谷派九州教区団体参拝のご案内・申込書ダウンロード

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九州教務所からのお知らせ(事務通信2022年12月号)

こちらからダウンロードできます。 2022年12月事務通信ダウンロード

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九州教務所からのお知らせ(事務通信2022年11月号)

こちらからダウンロードできます。 2022年11月事務通信ダウンロード

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大谷会館(久留米教務支所)

2022年度 大谷会館「社会講座」のご案内

ハンセン病問題と私-経験・社会心理学の両視点から-  大谷会館事業「社会講座」は旧久留米教区で開催されていた事業 です。これまでには東日本大震災で浮かび上がった原発の課題、 LGBTQの課題、沖縄の米軍基地の課題などを取り上げてきました。   久留米の街なかにある大谷会館が、真宗の教えと、そこから見えて くる社会の問題を、近隣の方々と共有したいという思いから企画 されてきました。  「社会の問題に、なぜ真宗のお寺やお坊さんが関わる必要がある のか」という質問は、一般社会の方々からのみならず、真宗門徒の中か らも、真宗の僧侶の中からさえも投げかけられるものではあります。

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九州教区 慶讃法要お待ち受け大会 オンライン参拝

 お待ち受け大会後、広報部門に「自坊でオンライン参加した」という情報とその様子を撮った写真をいただきました。新型コロナウィルスの流行で、一般的になりつつあるリモートですが、具体的にどのようにして開催したのか、大分東組・浄龍寺の手嶋暁史さんにzoomでインタビューさせていただきました。 Q.今回、どうしてリモート参拝を計画されたのですか?  そもそものきっかけは、御門徒さんの「本山の坂東曲を見てみたい」という声でした。お参りに行きたいけれど長時間座っていることが身体的に厳しいという言葉に応え、コロナで報恩講ライブ配信をすると聞いて、リモート視聴できる環境を整えました。 お待ち受け大会は、大

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九州教区 慶讃法要お待ち受け大会(午後の部)

 2022年4月10日(日)熊本城ホールを会場に九州教区慶讃法要お待ち受け大会が開催されました。午後の部の様子をレポートします。 (午後の部・お待ち受け法要厳修・記念イベント・記念講演真城義麿氏)     午後の部は12時30分過ぎから受付開始。新型コロナウィルスの影響もあり、事前のスタッフ打ち合わせでは参拝者が少ないかもしれないと聞き案じていましたが、当日は1,254名の方が来場し、心配は杞憂(きゆう)に終わりました。受付前の長いエスカレーターを登っていくと、右側壁面に九州大谷短期大学の企画したモザイクアートが映し出されていました。このモザイクアートは、九州にある大谷保育協会加盟園の園

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